リモートで把握。

会議室が複数にわたっても、どこからでもネットワーク内の端末で全体の運用状況をモニターすることができます。


手動のアップデートは不要。

ファームウェアに新規のアップデートが利用可能になると、都合のよい時間に自動更新を予約することができます。更新管理作業に縛られず、業務時間節約に寄与します。

会議室を最大限に活用。

Stem Ecosystemの稼働状況から、会議室の使用率やデバイスのログなど、システムの使用状況を確認することができます。