<span style="font-family: DIN\ 2014 W01, Arial, 'Noto Sans JP', 'ヒラギノ角ゴ ProN';">Stemの仕組み</span>

Stemの仕組み

部屋の意匠や会議ニーズに合わせて各機器を組み合わせ、理想の会議空間を創り上げることができます。

Stem Wall

Stem Wall

15基のマイクロホンによる高度なビームフォーミングに加え、フルレンジスピーカーとサブウーファーを搭載。すべての参加者の声を確実に捉え、また聞き取ることができます。

詳しくはこちら

Stem Table

Stem Table

卓上などの平面設置用に最適化され、9基の内蔵ビームフォーミングマイクロホンと音の回り込みを防ぐ下向きスピーカーで、発言エリアの話す・聞くを確実にカバーします。

詳しくはこちら

Stem Ceiling

Stem Ceiling

Stem Ceilingは、100基のマイクロホンを搭載したシーリングアレイ。2種類の設置オプション(天井面設置または天井吊下設置)と3種類のビームオプションを備え、あらゆる会議空間で優れたカバー能力を発揮します。

詳しくはこちら

Stem Speaker

Stem Speaker

Stem SpeakerはPoE+給電にも対応した会議用ネットワーク・スピーカーです。3種類の設置オプションを選択でき、強力なドライバーを搭載。会議室へ優れた再生能力を提供します。

詳しくはこちら
各デバイスがローカルネットワーク上で連動することで作動しない機器が発生することを防ぎ、死角のないカバーエリアを確保することができます。

会議室の機器をひとつに。

Stem Hub

Stem Speaker

同一空間で複数のデバイスを使用する場合は、Stem Hubが機器の中継用ハブとなります。Stem Hubが複数の機器からの音声信号を統合し、単一の会議用音響システムとして連携して機能させることができます。 USB Type B、イーサネット、Dante、VoIP、およびターミナルブロックの接続端子を備え、あらゆるデバイスに対応します。

詳しくはこちら

Stem Control

Stem Control

Stem Controlは、イーサネットケーブル1本でネットワークに接続できるStem Ecosystem専用タッチコントローラーです。Stem Controlを使用すると、Stem EcosystemプラットフォームにアクセスしてStemデバイスをリモートで管理することができます。また、オンライン会議プラットフォームのコントローラーとして使用することもできます。

詳しくはこちら

Stemの接続方法

導入の前に確認しておきたいこと。

VLAN接続

Stemデバイスをネットワークに接続する際は、 同じVLAN内での有線接続が必要です。

PoE+対応ネットワーク

機器への電源供給は音声/制御信号を伝送するイーサネットケーブルで同時に行います。PoE+対応ネットワークがあることを確認してください。

帯域幅

Stemデバイスを会議に使用するには、機器1台あたり2Mbpsの帯域幅が必要です。

さあ、STEMを始めよう。