会議で意思疎通がうまくいかないと感じていませんか?
その多くは、話し方や言葉の選び方ではなく、「聞き取れていない」ことが原因かもしれません。働き方が多様化し、海外拠点、育児休暇中の社員とビデオ会議でつなぐことも珍しくなくなりました。
広い会議室でも遠隔でも、発言が確実に聞き取れる。
 社員が機器の準備に手間取らない。
 設備管理担当者が管理しやすい。
企業活動の効率性や生産性に直結する「会議音声」を見直してみませんか?90年以上の歴史を持つ音響機器専門ブランド「Shure」が貴社の働き方改革を応援します。

Illuminas社がグローバル企業を対象に行ったリサーチ結果によると、企業内の事業担当者の3人に2人は、会議音声に改善が必要と考えていることが分かっています。

調査回答から、会議音声を改善する効果は主に3つあることが分かりました。

意思の疎通が進んで、協業が活性化。生産性が向上する

遠く離れた席同士でも、ビデオ会議でも音がクリアで途切れない。だから議論もはかどり、自由なアイデア交換や活発なコラボレーションが生まれる。

 

会議に費やす時間の短縮

意思疎通に時間がかからなければ、それだけ会議もスムーズに進行できる。それだけでなく、管理が簡単なシステムを導入すれば、会議空間に対するトータルの時間短縮に。

従業員の信頼感、貢献度が向上

意思疎通や時間短縮が進むことで従業員同士の結束にも貢献。ストレスが軽減されれば、会社への貢献意欲にも好影響を与え、従業員エンゲージメント向上につながる。

Shureのソリューションを賢く利用して、社内のコミュニケーション課題を設備ニーズへ。成果を上げた企業や教育機関の生の声をお届けします。

RICOH × Shure 特別対談

企業の“共創”が起こす、イノベーションの可能性

新たな価値が、ここから始まる『RICOH BUSINESS INNOVATION LOUNGE Tokyo』

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Shure 特別インタビュー

山下正太郎氏 (コクヨ株式会社 クリエイティブセンター主幹研究員/WORKSIGHT編集長)

“オフィス設計はアクティビティ・ベースド・ワーキング時代へ、音で深まる新コミュニケーション”

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