tofubeats(トーフビーツ)

1990年、平成2年生まれ、神戸市在住のトラックメイカー/DJ。中1の頃に日本語ラップに影響を受け音楽制作を開始した・・・はずなのだがいつの間にかクラブミュージックに傾倒、果てはアイドルのバラエティ番組を鑑賞するスキルを開花させた。インターネットで100曲以上の膨大な量の楽曲を公開し続けるかたわら、様々なアーティストのリミックスも手掛けておりYUKI、FPM、佐々木希、 曽我部恵一 BAND、 ねごと、ももいろクローバー、9nine など、その手腕はジャンルや世代を超えて高い評価を得ている。

1990年、平成2年生まれ、神戸市在住のトラックメイカー/DJ。中1の頃に日本語ラップに影響を受け音楽制作を開始した・・・はずなのだがいつの間にかクラブミュージックに傾倒、果てはアイドルのバラエティ番組を鑑賞するスキルを開花させた。インターネットで100曲以上の膨大な量の楽曲を公開し続けるかたわら、様々なアーティストのリミックスも手掛けておりYUKI、FPM、佐々木希、 曽我部恵一 BAND、 ねごと、ももいろクローバー、9nine など、その手腕はジャンルや世代を超えて高い評価を得ている。他にもSONY「ウォークマン webCM」、ユニリーバ「AXE DRY イベント用CM」やサントリー「Moutain Dew イベント用CM」、NHKオリンピック用 「いきものがかり – 風が吹いている」のリアレンジなどといったクライアントワークも多数。2011年からは新進気鋭の清純派ヒップホップアイドル「lyrical school (ex.tengal6)」 にシングル「プチャヘンザ!」などで継続的に楽曲プロデュースで参加している。また、現在までに自身の名義を含 む5枚のアナログ盤をリリースするなど、 インターネットだけに限らない活動を行っており、盟友オノマトペ大臣と2012年にリリースした「水星EP」は初回プレスが発売直後に即完売。2度の追加プレスを重ねアナログ盤としては異例のヒットを記録。

DJ としても精力的に活動しており、史上最年少での出演(08年)となった日本最大級のテクノフェスWIREから、J-POP DJイベント最高峰 「申し訳ないと」まで 幅広く出演。その「幅の広いんだか狭いんだかわからない」プレイには定評があ る。一方で80年代のエディットやメ ガミックスの手法にも魅せられ、スタジオ製作のメガミックスも多数。世界のインターネットに散らばる最新のクラブミュージックから J-POPまで、凝り固まらない平成生まれのバランス感覚を持った新進気鋭の若手トラックメイカーである。2013年4月24日に待望の1stアルバム 「lost decade」、これまでの作品集「university of remix」「college of remix」を発売。

公式ウェブサイト: http://www.tofubeats.com/

 

tofubeats氏はShureイヤホン(SE215 Special Edition と SE535) について下記のコメントを述べています。

SE215 Special Edition
"もともと高校1年生のときにE2Cを知人に勧められたのが始まりで、現在に至るまで持ち歩き用のメインイヤホンは7年間ずっとSHUREの E2C~SE215(にあたるモデル)を利用しています。(中略)チューニングにおいてはSE215でも十分満足はしていたのですが前モデルの音質ももちろん踏襲しつつかなり好みの方向にチューニング が修正されていて、それによってリスニングの楽しみが一気に広がり、本当に使いやすいイヤホンになっているような気がします。個人的には SE215SPEの方のチューニングの方が好みですね。ローは若干強調されていますが、飽くまで聞きやすい、元の音源を壊さない範囲内なのできっとあな たのリスニング体験を楽しくしてくれると思います。(後略)"

SE535
"長らくのSE215ユーザーの自分からすればあこがれのモデルになりますが、利用してみてそのレンジ感の広さや高精細な音質にただ驚くばかりです。カナル型イヤホンの想像を完全に超えてくる音場は、楽曲のリファレンスなどにはもちろん、日々の音楽体験までも楽しくしてくれます。(後略)"

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